FXバックドラフトは、未来に向かって、相場がどのような反応を示す可能性があるのかを教えてくれ、あなたを後押ししてくれる指針となる、FX-BACKDRAFT シグナル配信ツール。

FXバックドラフト

値動きの新法則◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT PRO/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・売買シグナル+【セミオートマティック・パッケージ】

 

相場を動かすエネルギーの【蓄積 ⇒ ゆらぎ ⇒ 反応】の過程の中で、「嵐の前の静けさ」そして、静から動の動きを捉え、トレードに利用した、FXバックドラフト理論によるトレードシステムです。

しかし、実際にこの反応ポイントBACKDRAFT(バックドラフト)を利用するといっても簡単ではなく、実際のリアルタイムでのトレードにおいては、多くのシステムトレードと同様に過去に戻ってしまい、いわゆる「後だしじゃんけん」のようになり、過去の相場を見ても1文にもなりません。

 

リアルトレードで、今から、僅かな時間であっても、
● 未来に向かって、どのように相場が動くのか?、
● どこに向かおうとしているのか?

を洞察することが重要です。

それを理解することなくトレードするならば、あなたは、残念ながら、「相場のカモ」になっていることでしょう。

あなたが、もし相場で負けているのなら、まず何よりも、トレードをエントリーしようとしている只今から、未来に向かって、相場がどのような反応を示す可能性があるのかを教えてくれる、あなたを後押ししてくれる指針となる確立されたルールが必ず必要になるはずです。

そのひとつにBACKDRAFT(バックドラフト)の分析は、お役に立つことができるのではないかと考えております。

 

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PATHFINDER(パスファインダー)

私どもの団体 PATHFINDER(パスファインダー) は、現在まで8,700人以上の国内外の会員やシステム利用者、証券会社との業務提携等があり、投資家現在、FX-BACKDRAFT(FXバックドラフト)は、多くの投資家の売買ルールに有効に取り入れられています。

あなたが、このFXバックドラフトによる相場の分析を取り入れることで、売買ルールに劇的な変化を与えられる事が出来る様を願っています。

FXバックドラフトの詳細は・・・こちら

 

半自動売買の流れ

最近になってトレード環境が改善され、完全自動売買システムが取り沙汰される様になりましたが、長期間、相場で生き残ってきた多くの投資家をみれば、完全自動売買で大きな財をなした人は皆無に近く、機械的なルールに基づく売買ルールを使う場合でも、リスクの高い未来を知ることなど不可能な相場の世界において最終的な判断は、自分自身でおこなうケースが多いのです。

また、投資家の能力を発揮できない事などから、欧米の投資家の中で、【オートマティック(自動売買) ⇒ セミオートマティック(半自動売買)】へと、新しい動きが起こりつつあります。

即ち、「人間の脳力にコンピューターは及ばない。」という事です。

FXバックドラフトによって、あなたも3分後には、 今までの1/10の努力で、 FXの本格的なスキャルピングやデイトレードに取り組むことが可能となるテクニカル分析を変える値動きの新法則を得る事ができます。

現在の相場状況

米経済や金融システムへの不安が強く、バリュエーションの低下にも押し目買いがほとんど入らないという相場状況で、軟弱な市場センチメントがさらに悪化し、相次いだネガティブ材料に再び世界同時株安となり、対ドル85円という戦後初の円高となっています。

投資家はリスク回避を加速させ、日米の金利はさらに低下し、金価格は最高値を更新し、原油価格は急落した結果、悲観に大きく傾いた市場心理を反転させるような政策対応を求める催促相場の様相が強まりつつあります。

このような全く新しい状況では過去を基準にした、完全自動売買システムのロジックでは対応できませんので、FXバックドラフトのような半自動売買システムが注目され始めているのです。

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為替相場の値動き

為替は、多くの参加者の思惑が交錯し、相場を動かしているといえます。そして参加者のエネルギーが凝縮され、一時的に逆に相場が微小な動きを示した後、特定の方向へ爆発的に動かす原動力になる、バックドラフトに繋がる値動きが判明しました。

FXバックドラフトのシステムでは、最終的な売買判断のために、微細な値動きをフィボナッチ比率(黄金比率)を使用して判断しています。

今あなたがリアルタイムでのトレードにおいて必要な事は、これから相場がどのような反応を示す可能性があるのかを教えてくれる、確立されたルールが必要ではないでしょうか?。
バックドラフトの分析を取り入れることで、売買ルールに劇的な変化が得られるものと思います。

相場はタイミングが命です。しかし、テクニカル分析の一部を除く全てが、遅行性インジケーターであるため、スキャルピングやデイトレード等の短期売買では、タイミングが過ぎると致命的で、エントリーした時には、もう相場が反転していて、手遅れで損切りとなってしまいます。

FXバックドラフトでは、速いタイミングでのシグナルであるにも関わらず、ダマシの発生を大きく軽減する、再描画ナシのシグナルです。

FX-BACKDRAFTのPRO最新版と進化し、高精度売買シグナルが得られる様にバージョンアップしました。
FXバックドラフトの詳細は・・・こちら

 

FXバックドラフト

高精度売買シグナル「FXバックドラフト」はPRO版に進化しました。
今までFXトレードをされていて、このリペイド・再描画なしの売買シグナルをご覧になられるとシグナルの素晴らしさがお分かり頂けると思います、そして、FXの本格的なスキャルピングやデイトレードに取り組むことが可能となり、これからのFXトレードでテクニカル分析を変え、トレードの道を開くツールとなるでしょう。

「相場の神様と仲良しになれる売買シグナル」
「今、わたしにできる最良で制約やこだわりのない売買シグナル」

 

FXバックドラフトの成績

2011年
◆11月26日~12月15日
50勝3敗 ⇒ 勝率94.3%
ターゲット2以上・・・44(ターゲット達成のうち88.0%)
◆11月度
84勝14敗 ⇒ 勝率85.7%
ターゲット2以上・・・64(ターゲット達成のうち76.2%)
◆10月度
100勝7敗 ⇒ 勝率93.5%
FXバックドラフトの最新の成績は、<< こちら >>で公開されています。
是非、今まで使われてきた売買ルールや売買シグナルなどと比較されてみてください。
こちらは直近の成績

 

FXバックドラフトPRO

最新版の3大機能

1、利益確定とSTOPを極める TPT + ISL搭載
大好評だったトリプル・プロフィット・ターゲット(TPT)とイニシャル・ストップ・ロス(ISL)を更に精度を高く再現。

FXバックドラフトPRO トリプル・プロフィット・ターゲット達成率

2、トレンド追跡型システム・エンジン搭載
FXバックドラフトPROには、トレンド追跡型システム・エンジンと絶妙に算出される新しいバランスが、継続しやすいFX相場のトレンドに対し、より高精度な追跡で、トレンドに対して一定のレベルまで追従していくシステムの核となるシステムとなっています。

3、トレンドとレンジの両方の精度UPする厳選フィルター搭載
既存のインジケーター83種類+製作した独自のインジケーター46種類=129種類から厳選したフィルターを搭載し、トレンド&レンジの両方の精度を高めています。

FXバックドラフトPRO トリプル・プロフィット・ターゲット達成率

FXバックドラフトは、エントリーやストップのレベルが明確にすべて表示されル為裁量は不要のシグナルですから、PC初心者の方や80歳代の方を含め2000人以上の方に使用されている実績があります。また、全ての通貨ペアに対応できる為、お好みの通貨ペアで自由にトレードできます。更に、時間足についても、1分足~1時間足までの全ての短期の時間足で使用できる為、忙しくトレードにあまり時間が取れない方や、専業トレーダーの方などでも、その多くの方で使用できます。

最近のFX売買では、レバレッジ25倍迄という法的規制がなされましたが、適応範囲が圧倒的に広範囲となっていますので、25倍規制も回避して利益を上げる事が出来ます。

 

最近では、沢山の自動売買システムが、市場に出回り流行していますが、基本的に自動売買ツールは過去の値動きを基本にしていますので、過去に再現されていない現在の激動の為替相場には対応できず、大きく変わる変動があればアルゴリズムも変更しなければ使用できず、その間いわゆるバージョンアップ迄の利益を生む事は難しいのではないでしょうか。
ヨーロッパの金融危機によって、日本の円通貨は史上最高値となり、世界の通貨が大きく変動しています。そしてこの先の未来の相場を誰も予想できません。過去の相場に基づいたアルゴリズムによる完全自動売買ツールは長期間にわたって機能するかは疑問となるでしょう。

ギリシャを端に発した欧州の通過ユーロの信用不安、アメリカの経済、更に日本も関東大震災やタイの洪水による経済減速、世界のあらゆる処で初めて経験する情勢で世界の通貨は激動しています。

FXバックドラフト理論は、このような初めて経験する情勢でも関係なく機能するFX売買ツールとなります。相場を動かすの人の心理を追求した新売買理論ですから、激動する世界の経済指標に左右されにくいFX売買システムです。

是非、これからのトレードで更に利益を生むツールとしてご活用下さい。


FXバックドラフトの詳細は・・・<< こちら >>

 

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特典(変更する場合があります)
● 簡単セミオートマティック化 システム

簡単セミオートマティック化 システム

簡単セミオートマティック化 システム

通常、成行注文の場合、ストップとリミットは、エントリー後にポジションを持ってからしか発注できませんが、このスクリプトを使うと、エントリーより前に、ストップとリミットを設定し、損益のバランスが取れているかどうかを確認した後で、簡単にエントリーすることができ、とても便利なので、人気のあるスクリプトです。半自動化するのに役立て下さい。

●フィボナッチ・サポート&レジスタンス インディケーター

フィボナッチ・サポート&レジスタンス インディケーター

フィボナッチ・サポート&レジスタンス インディケーター

FXバックドラフトだけでなく、他のインディケーターと合わせて使えるサポート&レジスタンスインジケーターです。

 

 

FXバックドラフト

2012年3月に円相場は80円台まで回復しました。

危惧されたギリシャの債務問題がヨーロッパの支援で回避される方向に向かい、中国経済のテコ入れ、そして何よりもアメリカの自動車産業が回復しだした事、日本自身も景気が回復し出し株価が10000円台まで回復し、円通貨の売りが大きくなった事が大きいでしょう。

とはいえ、円は一時70円を割ると言われた事もあり、為替相場を予想できません。

FXバックドラフトは、この様な激動相場でも、相場の心理を読みトレードの強い味方になるものとなるでしょう。既に2700人以上の方が購入され、クレーム・ゼロを達成しています。

2012年5月の外国為替は、3日の時点で80円台を推移しています。

4月対ドル円の為替推移

4月対ドル円の為替推移

 

5月5日は、米国の雇用統計の発表が低調だった事から、外国為替相場は、1ドル=79円75~85銭に円高となっています。

 

勝率◆USD/CHF M5
2月1日~2月29日⇒【90.34%】の、FXバックドラフトの売買シグナルを、
こちらでご覧下さい・・・<< こちら >>

【7月期間成績】7/1~7/16

2012年 7/1~7/16    EUR/USD M5    92.73%
2012年 7/1~7/16 EUR/USD  M15    86.96%
2012年 7/1~7/16    EUR/JPY   M5    85.48%
2012年 7/1~7/16    EUR/JPY    M15    100 %
2012年 7/1~7/16    USD/JPY     M5    98.21%
2012年 7/1~7/16    USD/JPY    M15    100 %
2012年 7/1~7/16 USD/CHF     M5    74.60%

勝率(ターゲット達成率)公開後の実際のシグナル・最新版
すべてのシグナルをこちらでご覧頂くことができます。

 

トレードの知識

順張り型チャートと逆張り型チャートは、通常MACDを使われます。

順張り型チャートには移動平均線、一目均衡表、MACDがあります。

逆張り型チャートにはストキャスティクス、ボリンジャーバンド、RSIがあります。 これらのチャートは売り買いのサインの参考にはなりますが、あまりに過信するのは禁物です。

チャートの信用しすぎが失敗の原因と、よく聞かれます。

又、チャートは組み合わせることで相乗効果がある場合があります。

上がるか下がるかが50%付近のの確率が、100%でなくても60%、70%に上昇り、長期的には利益が得られているという事になります。

一目均衡表の雲の動きと、MACDの売買サイン、ボリンジャーバンドで乖離を確認します。

「チャートには転換線、基準線、雲、遅行スパン、先行スパン1、先行スパン2」の6つが、ローソク足を囲んでいます。

買いシグナルになるのは、転換線と基準線が上を向きで、転換線が基準線を抜けながら、ローソク足が雲を抜いたときです。

複雑で慣れが必要だからこそ、信用できるツールです。 最初はツールは使いにくいかも知れませんが、信頼されているツールはやはり使い慣れれば、これまでよりも多く利益を上げられるかもしれません。

MACDはトレンドを追っていくチャートです。

線はMACDとシグナル線の2本だけで、買いシグナルはMACDがシグナル線を抜けたときです。

何度も交差することがあるので、なるべく交差が2回くらい繰り返された直後のゴールデンクロスで買うことができたら、上昇トレンドに乗れることが多いです。

ボリンジャーバンドは逆張り型チャートで、一目均衡表とMACDの順張り型チャートを補間する形で使います。

ボリンジャーバンドの主役は平均値からの散らばりを示す標準偏差。 「σ」を使った、2σ線、1σ線、-1σ線、-2σ線などがあり、-2σ線にローソク足が近づいたら、売られすぎを判断することができます。

このようにチャートは役に立つ目安になりますので、使いこなせることで勝率がアップするでしょう。

 

FXバックドラフト

堂々の1位を獲得。1年経過しても尚、安定した好成績を継続し続けています!!

【7月期間成績2】7/1~7/16
「EUR/USD  5分足」のパフォーマンス
【直近の勝率(ターゲット達成率)
◆2012年 7月1日~7月16日    51勝 5敗 ⇒ 92.73%
ターゲット2以上・・・27(ターゲット達成のうち52.94%)
【期間パフォーマンス】
2012年  3/23~7/16  EUR/JPY M30  82.86%
2012年  5/17~7/16  EUR/USD H1  79.63%
2012年  5/29~7/16  GBP/JPY M30  81.03%
2011年  5/29~7/16  GBP/JPY H1  67.74%


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